# クレジットの消費量

> muku との会話・電話・読み上げなどで使うクレジットの量と、毎月の量の決まりです。

muku との会話・電話・読み上げは、組織のクレジットを使います。プランごとに毎月の量があり、毎月 1 日（日本時間）に戻ります。

## 使うクレジット

| 使い方 | 使うクレジット |
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| muku との会話（チャット） | 返答のたびに、読み書きした量（トークン）で数えます。1,000 トークンで 1 クレジットです。それまでの会話など、前と同じ部分は 10 分の 1 で数えます。長い質問や長い返答ほど多く使います |
| muku との電話 | 1 分ごとに 10。始まった分は 1 分と数えます。聞き取り・返事・声のすべてを含みます |
| 返答の読み上げ | 100 文字ごとに 1。同じ返答をもう一度聞くときは使いません |
| 会議の記録の文字起こし | 文字にした長さの 1 分ごとに 1。始まった分は 1 分と数えます |
| muku の見た目の案を作る | 1 回（4 案）で 2 |
| LINE のプラグインの AI（価格査定など） | 会話と同じく、トークンで数えます |
| API のリクエスト | 使いません（回数だけを数えます） |

## プランごとの毎月の量

| プラン | 毎月のクレジット |
| --- | --- |
| フリー | 300 |
| スタンダード | 3,000 |
| プロ | 30,000 |

- 毎月の量は繰り越しません。
- 買い足したクレジットは、使い切るまで残ります。毎月の量を使い切ってから減ります。

## 残りを見る

1. 左のナビのいちばん下のアカウントを開きます。
2. いちばん上のクレジットのカードを押すと、「使用状況と履歴」が開きます。

## 足りなくなったとき

クレジットがなくなると、muku は案内だけを返します。電話は残りが 10 より少ないとかけられず、通話中に足りなくなると muku があいさつをして切ります。プランを上げるか、クレジットを買い足すと続けられます（設定 > プランと請求）。クレジットを買い足せるのは、有料プランの組織だけです。
