# よくあるトラブル

> ログインのコードが届かない、クレジットが足りない、LINE が止まったなど、よくあるトラブルの原因と直し方です。

よくあるトラブルを、画面に出る文言ごとにまとめています。

## ログインのコードが届かない

- 差出人「mukumo」、件名「ログインコード」のメールを探します。迷惑メールのフォルダも確かめてください。
- 届かないときは、30 秒たつと「もう一度送る」を押せます。
- コードは 15 分間、1 回だけ使えます。
- 「試行回数が多すぎます。1 分ほど待ってからもう一度お試しください。」と出たら、1 分ほど待ってからやり直します。

## 招待のメールが届かない・期限が切れた

- 招待した人に、「招待中」の一覧の「招待リンクをコピー」でリンクを直接もらいます。
- 「招待が見つからないか、有効期限が切れています」と出たら、招待し直してもらいます（有効期限は 7 日間）。
- 「この招待は別のメールアドレス宛てです」と出たら、招待されたメールアドレスでログインし直します。

## クレジットが足りない

「今月のクレジットを使い切りました」と出たら、muku との会話・電話・読み上げが止まります。画面からの操作は、そのまま使えます。

- 毎月のクレジットは、日本時間の毎月 1 日に戻ります。
- プランを上げるか、クレジットを買い足すと続けられます（設定 > プランと請求）。買い足しは有料プランだけです。

くわしくは[クレジットの消費量](/docs/muku/credits/)と[クレジットを買い足す](/docs/billing/plans-and-billing/#クレジットを買い足す)を見てください。

## LINE のメッセージが送れない・アカウントが止まった

アカウントに問題が見つかると、mukumo は自動で送るもの（一斉配信・シナリオ・リマインダ・自動返信など）を止め、組織のオーナーと管理者にメールで知らせます。LINE 管理の画面の上に、止めた理由が出ます。

| 止めた理由 | 直し方 |
| --- | --- |
| アクセストークンが使えないため、自動で止めました | アカウントの管理でつなぎ直します |
| LINE に断られた（403）ため、自動で止めました | LINE Official Account Manager でアカウントの様子を確かめます |
| 今月送れる数を使い切ったため、自動で止めました | LINE のプランを上げるか、来月まで待ちます |
| この 1 時間に（人数）人にブロックされたため、自動で止めました | 送った内容を確かめます |

ブロックが急に増えたときに止めるのは、アカウントの管理の「知らせるときに、自動で送るものを止める」がオンのときです（初めはオン）。

- 原因を直しても、自動では再開しません。オーナーか管理者が「再開する」を押します。止めているあいだの送信は消えずに待っていて、再開するとすぐに送り始めます。
- アカウントの様子は 30 分ごとに確かめています。すぐに確かめるときは「今すぐ確かめる」を押します。

## パスキーでログインできない

- 「このパスキーは登録されていません。」と出たら、ほかの方法でログインして、設定の「アカウント」でパスキーを登録し直します。
- ログインの画面に「パスキーを使用」が出ないときは、そのブラウザがパスキーに対応していません。ほかの方法でログインします。
- LINE の中のブラウザではパスキーを使えません。メールのコードでログインします。

## 認証アプリの端末をなくした

ログインのときに「予備のコードを使う」を選び、認証アプリを設定したときにもらった予備のコードを入れます。予備のコードは 10 個あり、1 つずつ 1 回だけ使えます。ログインしたら、設定の「アカウント」の「認証アプリ」で設定し直してください。

## muku に電話できない

- 「クレジットが足りないため、電話できません。」と出たら、クレジットを確かめます。電話は 1 分ごとに 10 クレジットを使います。
- 「マイクを使えませんでした。ブラウザの設定でマイクを許可してください。」と出たら、ブラウザの設定でこのサイトのマイクを許可します。
- 電話は 1 回 30 分までです。

## API がエラーを返す

| 状態 | 原因 |
| --- | --- |
| 401 | API キーがない・正しくない |
| 403 | プランに API が含まれない、または読み取り専用のキーで変更しようとした |
| 429 | 1 分の上限（キーごとに 60 回）か、今月の上限を超えた |

API キーは、1 つの組織で 10 個まで作れます。
