つないで、まかせて、むくむく育つ。

小さなチームの、Web の仕事場。

考える・作る・確かめるを、ひとつの場所で。ボード・タスク・フォーム・アクセス解析を、AI アシスタントの muku(ムク)と話しながら進められます。

フリープランは ¥0。クレジットカードの登録は要りません。

ひとつの場所で、5 つの仕事を

mukumo(ムクモ)の機能は、考える・作る・つなぐ・確かめる・回すの 5 つに分かれています。いま使えるものから、順に増やしていきます。

  1. いま使える

    考える

    Web の戦略や、デザインのイメージを、チームでボードに広げて考えます。

    使えるものボード

  2. これから

    作る

    記事・SNS の投稿・画像やバナーを、AI と相談しながら作ります。

  3. いま使える

    つなぐ

    いつも使っている道具とつないで、AI がその中身を読めるようにします。WordPress・Shopify・Google はこれからです。

    使えるものフォーム作成・Slack・調べものの外部サービス

    試験中Instagram 連携・会議の記録

  4. いま使える

    確かめる

    サイトへのアクセス・検索順位・競合・サイトの状態を見て、次にやることを決めます。

    使えるものアクセス解析

    試験中SEO 分析

  5. いま使える

    回す

    タスクや、お客さまとのやりとりを、毎日の流れにのせます。

    使えるものタスク管理

    試験中LINE 管理

チームで考えて、そのまま回す

ボードで広げた考えを、タスク管理で毎日の仕事にします。

  • 付箋と図形で考える

    付箋や図形を置いて矢印でつなぎ、画像や手描きでデザインのイメージも集められます。

  • マインドマップを広げる

    Tab と Enter で枝を足していけます。Web の戦略や記事の構成を、ひと目で見渡せます。

  • みんなで同時に

    メンバーのカーソルが見え、同じボードを同時に動かせます。

  • 4 つの表示で進める

    プロジェクトとタスクを、一覧・かんばん・ガント・カレンダーで進めます。担当・期限・優先度・小さなタスク・コメントも付けられます。

  • 期限の前に知らせる

    担当になったときと期限の前日に、メールとプッシュ通知で知らせます。

  • muku に頼む

    「明日までのタスクを作って」と頼めば、muku がタスクを作る・探す・変えます。変更は承認してから反映されます。

AI が、いつもとなりに

聞けば根拠を添えて答え、頼めば承認を得てから動きます。調べものも、ちょっとした相談も、話しかけるだけで。

  • AI アシスタント

    「今週の問い合わせはどうだった?」と聞けば、フォームの回答やタスクを読んで答えます。CSV を渡せば、集計して表にまとめます。

  • 承認してから反映

    AI が提案した設定の変更は、承認したときだけ反映されます。変更はすべて監査ログに残ります。

  • あなただけの muku

    名前・見た目・性格・声を選べる AI キャラクターが、画面の右上からいつでも手伝います。あなたの呼び方も決められます。

  • 電話で相談

    受話器のボタンを押すと、AI アシスタントに電話がつながります。手が離せないときも、声で相談できます。

  • 調査サービスとつなぐ

    Exa・Firecrawl・Consensus のアカウントや、任意の MCP サーバーを組織でつなぎ、出典つきのブログの下書きを作れます。

  • Slack から聞く

    Slack で @muku にメンションするか DM を送ると、あなたの権限で読めるデータから答えます。

問い合わせと、アクセスを確かめる

サイトにフォームを置き、タグを 1 行貼るだけ。どこから来た人が、どのフォームで問い合わせたかまで分かります。

  • ひな形からフォームを作る

    問い合わせ・申し込み・アンケートのフォームを、ひな形からすぐ作れます。公開ページの URL・サイトへの埋め込み・API で受け付けます。

  • 回答を対応まで管理

    届いた回答の対応の状況を管理し、CSV・メールの知らせ・Webhook でほかの道具に渡せます。

  • タグ 1 行で計測

    サイトにタグを 1 行貼ると、訪問者がどこから来て(検索・広告・SNS・AI・メールなど)、どのページを見たかが分かります。

  • 問い合わせまでの道すじ

    どのページを見た人が、どのフォームで問い合わせたかまで、つなげて見られます。

  • 項目ごとの離脱

    フォームのどの項目で入力をやめた人が多いかが分かります。

  • muku に頼む

    「問い合わせのフォームを作って」と頼めば、muku が下書きを作り、承認を待ちます。

試験中のサービス

いま試しているサービスです。SEO 分析はどの組織でもすぐ使えます。ほかを使ってみたいときは お問い合わせフォームからご連絡ください。

試験中

SEO 分析

検索順位・競合・サイト監査を、ひとつの画面で確かめます。複数のサイトとキーワードをまとめて見渡せます。

試験中

LINE 管理

LINE公式アカウントの受信箱での返信、一斉配信、シナリオ配信、リッチメニュー、フォームを、組織のデータとまとめて扱います。

試験中

会議の記録

Google Meet・Zoom などの会議をブラウザで録音し、話し手ごとに文字にします。muku が中身を読んで、まとめや次にやることを答えます。

試験中

Instagram 連携

Instagram の投稿を自動で取り込み、Web サイトに貼れるウィジェットで見せます。

はじめ方

クレジットカードは要りません。フリープランのまま使い始められます。

  1. メールアドレスで登録

    メールに届く 6 桁のコードか、Google・Apple のアカウントで登録します。パスワードは作りません。

  2. 使うサービスを選ぶ

    AI アシスタントと、試験中の SEO 分析は、登録してすぐ使えます。ボード・タスク管理・フォーム作成・アクセス解析は、足すと組織の専用の保存領域を自動で用意し、1 分ほどで使えます。

  3. muku に聞いてみる

    「今週やることは?」「この数字はどういう意味?」と話しかけるだけ。設定を変えるときは、承認してから動きます。

専用の保存領域は、組織ごとに分けたデータベースです。自動で用意できるのは 1 人 3 組織までで、それより多く使うときはお問い合わせフォームからご相談ください。 お問い合わせ

安心して任せられるように

AI に任せる部分と、人が決める部分を分けています。

  • 承認してから動く

    AI が設定を変えたりメッセージを送ったりするのは、あなたが承認したときだけ。操作はすべて監査ログに残ります。

  • AI の学習に使わない

    あなたのデータを AI のモデルの学習に使わず、学習のために第三者へ渡すこともありません。

  • 組織ごとに分けて保存

    ボードやタスク、フォームの回答は、組織ごとに分けた専用の保存領域に置きます。

  • チームの権限を分ける

    オーナー・管理者・メンバー・閲覧の 4 つのロールで、見られる人と変えられる人を分けられます。

  • パスワードを使わないログイン

    メールのコード・パスキー・Google・Apple でログインします。認証アプリの二段階認証も足せます。

  • 日本語と英語

    画面・AI の返答・メールを、日本語と英語で切り替えられます。

料金

まずは無料で。使う量が増えたら、プランを上げられます。

  • フリー

    ¥0/月

    まずは 1 つのサイトから

    • 毎月 300 クレジット
    • メンバー 3 人まで
    • サイト 1 つ
  • プロ

    ¥98,000/月

    多くのクライアントを抱える代理店に

    • 毎月 30,000 クレジット
    • メンバー無制限
    • サイト無制限

表示は税抜です。

料金をくわしく見る

よくある質問

無料で使えますか?

はい。フリープランでは、メンバー 3 人・毎月 300 クレジットまで使えます。クレジットカードの登録は要りません。

クレジットとは何ですか?

muku との会話・電話・返答の読み上げ・会議の記録の文字起こしなどに使う単位です。会話は 1,000 トークンで 1 クレジット(前と同じ部分は 10 分の 1)、電話は 1 分 10、読み上げは 100 文字で 1、見た目の案づくりは 1 回 2。毎月 1 日に戻ります。

AI アシスタントが勝手に設定を変えることはありますか?

ありません。設定の変更は必ず提案として表示され、承認したときだけ反映されます。

データは AI の学習に使われますか?

使いません。あなたのデータを AI のモデルの学習に使わず、学習のために第三者へ渡すこともありません。くわしくはプライバシーポリシーの「AI のモデルの学習」をご覧ください。

複数のクライアントのサイトを管理できますか?

できます。1 つのアカウントで複数の組織に所属し、切り替えて使えます。クライアントごとに組織を分ける使い方ができます。

どうやってログインしますか?

メールに届く 6 桁のコード、Google・Apple のアカウント、パスキーでログインできます。認証アプリのコードを足すこともできます(任意)。

チームで使えますか?

組織にメンバーを招待できます。閲覧のロールの人は、見るだけで変更はできません。

英語でも使えますか?

使えます。画面・AI の返答・メールを、日本語と英語で切り替えられます。

ボードやタスク管理は、すぐ使えますか?

使えます。オーナーか管理者が「サービス」の画面から足すと、組織の専用の保存領域(組織ごとに分けたデータベース)を自動で用意し、1 分ほどで使えるようになります。自動で用意できるのは 1 人 3 組織までです。それより多く使うときや、「用意できませんでした」が続くときは お問い合わせフォームからご連絡ください。

解約はいつでもできますか?

できます。請求の画面からいつでも解約でき、支払い済みの期間の終わりに反映します。

まずは、ひとつ任せてみませんか

登録はメールアドレスだけ。フリープランのまま、muku に話しかけるところから始められます。